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投稿者: 안녕지지2026/10/09 7:50 更新翻訳済み
大混乱アジール:大魔導士・ユーレカで作る無限兵士軍団
16.20
# 大混乱アジール:大魔導士・ユーレカで作る無限兵士軍団
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GameMode: MAYHEM
Champion: アジール
Patch: 16.18
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```opgg YouTube
videoId: dclZcPmclMU
```
Rainbow Flavorの「PCがラグる『無限つまようじ』皇帝アジール」をもとにまとめた攻略です。
魔帝と
エウレカで兵士を連続召喚し、
ロングシュートで追加ダメージを補う
アジールの構成を扱います。
兵士軍団の派手な演出と実際の戦闘力は別物です。大量に召喚することよりも、敵を攻撃できる配置と本体の生存が重要です。
## 要点だけ先に
• 核心オーグメント:大魔導士+ユーレカ
• 追加シナジー:ロケット配送
• 推奨アイテムの方向性:ナッシャーの牙 → ラバドン・デスキャップ
• 相手の魔法耐性が高ければヴォイドスタッフ、本体が先に倒されるならゾーニャの砂時計
• 交戦の流れ:Wで配置 → 兵士で攻撃 → Qで再配置 → Wで補充
• EとRはクールダウン返還のために無駄遣いせず、生存用に残す
• 核心オーグメントがない場合は、連続召喚を前提とした立ち回りに固執しない
## オーグメントビルド
```opgg lol AugmentBuild
schemaVersion: 1
core: [2087,1030]
alternatives: []
synergy: [2103]
```
### 大魔導士:別のスキルを再回転させる
魔帝はスキルを使用すると、使用したスキルのクールダウンの30%分、別のランダムなスキルのクールダウンを返還します。
返還対象はランダムです。
アジール W - 目覚めよ!が毎回確実にリセットされる効果だと考えてはいけません。実際に戻ってきたスキルと兵士のチャージ状況を見ながら、攻撃と再配置を続けます。
スキルが早く戻ってくるからといって、すべてのボタンを連打するのが正解とは限りません。敵が本体に接近できる状況なら、追加召喚よりもEとRを温存する方が重要です。
### ユーレカ:魔力とスキル回転を同時に強化する
エウレカは、魔力の30%に相当するスキルヘイストを付与します。元データに表示された数値を基準にすると、魔力500でスキルヘイスト150を得ます。
魔力がダメージだけでなくスキル回転にもつながるため、構成が完成した後は魔力への投資価値が高まります。ただし、スキルヘイストはクールダウン短縮率とは異なる数値であり、それだけで無限召喚が保証されるわけではありません。
### ロケット配送:攻撃命中時に追加ダメージを付与する
ロングシュートは、スキル命中クエストを完了すると、スキル命中時に流星を飛ばして周囲に魔法ダメージを与える効果を付与します。名前とは異なり、突進用のオーグメントではありません。
兵士をただ積み上げるのではなく、実際に敵へ攻撃をつなげる必要があります。兵士ごとに流星が個別発動するか、内部クールダウンが存在するかは、元データだけでは断定できません。
### 核心オーグメントが出なかった場合
大魔導士がなければランダムなクールダウン返還を、ユーレカがなければ魔力からスキルヘイストへの変換を期待できません。
この場合は兵士軍団の再現にこだわらず、現在確保している攻撃速度・魔力と生存手段に合わせて継続ダメージに集中します。検証されていないオーグメントを同等の代替品として指定してはいません。
## アイテムビルド
以下はオーグメント構成に合わせた実戦向けの補完案です。元のプレイで確定していた購入順をそのまま移したビルドではありません。
```opgg lol ItemBuild
starter: []
boots: []
core: [3115,3089]
situational: [3135,3157]
starterRelations: []
bootsRelations: []
coreRelations: [PRIORITY]
situationalRelations: [PRIORITY]
```
### ナッシャーの牙:召喚した兵士で実際に攻撃する
ナッシャー トゥースは攻撃速度と魔力を同時に確保する選択肢です。味方の前衛の後ろから兵士の攻撃を継続できる場合に検討します。
兵士を大量に作っても攻撃を指示できず、逃げ回るだけでは攻撃速度の価値を活かしにくくなります。敵の侵入を受け止められる位置をまず確保してください。
### ラバドン・デスキャップ:ユーレカの変換効率を高める
ラバドン デスキャップは魔力を大きく上げ、ダメージとユーレカのスキルヘイスト変換を同時に強化します。
安全に攻撃できる時間を確保でき、マナの問題も深刻でない場合は優先度を上げます。すでに十分な速度でスキルを使えていても、本体が先に倒されるなら魔力だけをさらに増やす選択は後回しにします。
### ヴォイドスタッフとゾーニャ:足りないものから解決する
•
ヴォイド スタッフ:攻撃は当たり続けているのに、相手の魔法耐性のせいでダメージが足りない場合。
•
ゾーニャの砂時計:敵の突進と集中攻撃で本体が先に倒され、攻撃する時間がない場合。
この2つのアイテムの購入順は固定ではありません。生存が急務ならゾーニャを先に検討し、安全に攻撃できるものの相手が耐えてくるなら魔法貫通を補います。
スタートアイテムとブーツは元データで確定できなかったため、固定していません。スキルを頻繁に使ってマナが不足するなら、火力より先にリソースの問題を解決してください。
## スキル運用
### 基本的な交戦の流れ
1.
アジール W - 目覚めよ!で敵に攻撃が届く位置に兵士を配置します。
2. 通常攻撃で兵士に攻撃を指示します。
3. 敵が範囲外に出たら
アジール Q - 征服の勅命で再配置します。
4. 戻ってきたWで、現在の交戦位置に兵士を補充します。
5. 本体が脅かされたら、
アジール E - 流砂の衝撃と
アジール R - 皇帝の分砂嶺を生存のために使います。
これは交戦の流れであり、レベルごとのスキル振り表ではありません。兵士を増やすためだけに、移動スキルやアルティメットまで無条件に消費しないでください。
## 交戦段階ごとの立ち回り
### 交戦前:前衛と退路を先に作る
味方が受け止めてくれる位置の後ろで兵士を準備します。兵士をさらに召喚するために、本体が先に前へ歩き出してはいけません。
マナ、敵のエンゲージ手段、退く方向を確認してから攻撃を始めます。Eが上がったからといって、敵陣へ入らないでください。
### 交戦中:兵士の数より攻撃できる時間を見る
敵が兵士の射程内にいるなら攻撃を続けます。敵が移動したらQで再配置し、戦闘位置が完全に変わったらWで新しい兵士を準備します。
敵に突進スキルが残っているなら、Rを攻撃的に使うよりも、本体を守れるよう温存します。Eもクールダウン返還のためのボタンではなく、脱出用のルートです。
### 相手が遠距離からポークしてくる場合
兵士の数を過信して、1人で前に出ないでください。味方のエンゲージや相手の移動を待ち、攻撃可能な位置に兵士を配置します。
届かない敵を追って本体を危険にさらすより、ウェーブを処理して次の交戦に備える方が得策です。
### 集団戦後:軍団を連れて無理に追撃しない
残っている兵士が多くても、次の戦闘でそのまま攻撃できる保証はありません。味方と一緒に移動し、新しい戦闘位置を整えます。
追撃中に本体が孤立すると、召喚した兵士の数が生存の代わりになることはありません。
## よくあるミス
• 大魔導士でWが毎回確実にリセットされると思い込む。
• スキルが戻るたびに使い、交戦前にマナを消費する。
• 兵士を召喚するだけで、実際の攻撃指示と再配置を忘れる。
• EとRを回転率のために使い切り、敵の侵入に対応できなくなる。
• 攻撃が届いていないのに、兵士の数だけを増やす。
• 何度も倒されているのに、魔力アイテムにこだわり続ける。
• 派手な演出を、高い勝率や強力な単独キャリーの根拠だと受け取る。
## 一言でまとめると
大魔導士・ユーレカで兵士を補充しつつ、敵に攻撃が届くよう配置し、本体が生き残って攻撃できる時間を確保することがこの構成の核心です。
## 適用範囲
オーグメントの説明は、元データに表示された内容をもとにまとめています。アイテム選択と立ち回りは、それを踏まえた補完案です。確認できなかったサモナースペル・ルーン・レベルごとのスキル振り表は、任意に補っていません。
クラシックのマスタリーである「クラシック特性ビルド」は、この大混乱攻略には移していません。オーグメントの数値と兵士の相互作用は、プレイするパッチのツールチップで再確認してください。
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