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アーリ16.20
ジュエル ガントレット
固い決意
大魔導師のジュースボックス
コンボがうまく揃わなかったときは無理にタンクの真似をするのではなく、ジュエルド・ガントレットだけでも可能な**後方Qポークと魅了ピック**に役割を下げて立ち回ろう。防御系オーグメントが一つもないなら、ウルト3連突進はトドメか脱出用に残す方がいい。逆に回復力だけあってクリティカルがない場合は、確定CCの後にQの往復ダメージを繰り返してレーンを消し飛ばす運用の方が優秀だ。
黒炎のトーチ
リフトメーカー
ラバドン デスキャップ
シャドウフレイム
ヴォイド スタッフ
相手が回復とシールドで粘るならシャドーフレームより回復減少アイテムを先に検討し、魔法防御を早めに積まれたら虚空の杖を前倒しする。ADポークが強いときはゾーニャの砂時計で一度耐えるターンを作ろう。マナが枯渇しそうなら高価な完成品にこだわらず、Qをもう一回撃てる帰還タイミングを選ぶ。
アーリ Q - 幻惑のオーブは戻りの軌道まで当てるのが基本。ミニオンの横にいる敵には1発目だけ欲張らず、戻りの軌道に合わせて魅了のアングルを作る。
アーリ E - チャームは最大射程からの当て逃げより、味方のスローやスノーボール命中、ウルト1回目の突入の後に撃った方が命中率が上がる。
アーリ R - スピリットラッシュは3回全部前進ボタンではない。1回目の突入で射程圏内に進入し、2回目でメインキャリーを越えるか回避し、最後の1回はキル確認か退路確保のために残せ。
投稿者: 안녕지지2026/11/09 5:08 更新翻訳済み
MAYHEMアリ攻略ガイド:タンクAPビルドと立ち回り | キツネがタンクの服を着た話
**MAYHEMアリ攻略の要点:** ジュエルド・ガントレットのスペルクリティカルと防御・回復系オーグメントを併用するビルド。Qで先にハラスを入れ、味方のCCに合わせてウルトを突入と離脱に分けて使う。
参考動画 · 0:00から
アーリ
アリの要点まとめ
このモードのアリは、アサシンのように飛び込んで一体倒して抜けるスタイルではなく、**スペルクリティカルと防御ステータス**を両方活かして戦闘のど真ん中で長く粘るタイプ。基本は
アーリ Q - 幻惑のオーブを当てて先に体力を削り、魅了が確定する距離でウルトのアングルを何度も作ること。移動スキルがあるからといって最初の突入を一人で背負うと、スキルが空になった瞬間に即溶ける。スノーボールか味方のCCが入ってから2回目の突入を開く方が安定する。
アリのおすすめオーグメントと効果
核心コンボは**ジュエルド・ガントレット、不動の意志、魔導士のジュースボックス**。ジュエルド・ガントレットで
アーリ Q - 幻惑のオーブとW、Rの魔法ダメージがクリティカルを狙えるようになり、魅了からの1コンボが大きく痛い。不動の意志は長期戦で防御ステータスを積み上げて近接の打ち合いに耐えさせてくれ、魔導士のジュースボックスは回復力とマナ負担を軽減する。
アリのアイテムビルドと購入順序
序盤は黒炎のトーチでマナと継続ダメージを確保し、リフトメイカー・ラバドン・デスキャップ・シャドーフレームでスペルパワーと交戦火力を上げる。相手が魔法防御を整えてきたら虚空の杖を検討。黒炎のトーチは複数相手にQを当てるアリと相性が良く、リフトメイカーは近接の打ち合いが長引くほど体力とダメージの両方を支えてくれる。
アリのスキル・集団戦の立ち回り
序盤・終盤・集団戦の運用
序盤はQの往復でウェーブとチャンピオンを同時に巻き込んでゴールドを遅らせない。魅了が外れたら次のクールダウンまで前に歩かず、Qでスペースを整える。中盤からは黒炎のトーチの範囲ダメージでタンクを直接倒しに行くより、後ろのキャリーまで焼き殺すアングルを狙う。
終盤の集団戦では、味方の最初のCCが入るまで視界の外で待機する。魅了を当てた相手だけ見て深く追い込むより、ウルト1回で横のアングルを取ってQの往復とWを全部叩き込んで抜け、また入り直そう。不動の意志が積まれても無敵ではない。相手のキーCCとイグナイトを確認してから突入してこそ、ジュースボックスの回復力が実際に機能する。
アリの相手コンボ別対応とよくあるミス
長射程ポークコンボには、魅了を当てようと直線的に歩いていくと先に体力を削られがち。スノーボール、味方のイニシエート、壁際の視界を使って短距離で詰めよう。マルザハーナ・リサンドラのような確定CC持ちコンボには、ウルト1回目の突入を温存してそのスキルを吐かせるために使う。最も多いミスは、魅了を投げた直後にウルト3回を全部消費すること。外したときの脱出コストは常に残しておくこと。
一行まとめ
**ジュエルド・ガントレットで爆発させ、不動の意志で耐え、ウルトは突入ボタンではなく3回の選択肢として使え。**
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