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投稿者: 안녕지지2026/10/10 14:08 更新翻訳済み
大混乱ヨリック:大魔術師の連続壁で進入路と退路を封鎖
16.20
# 大混乱ヨリック:大魔術師の連続壁で進入路と退路を封鎖
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GameMode: MAYHEM
Champion: Yorick
Patch: 16.18
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```opgg YouTube
videoId: oEuTmR7IQp8
```
Rainbow Flavorの大魔術師ヨリックのプレイをもとにまとめた、大混乱モードの立ち回りガイドです。重要なのは魔力によるバースト火力ではなく、壁を繰り返し出して敵の移動と攻撃対象を制限すること。動画で確認できるのは、大魔術師カードによって多数の壁を残すプレイです。以下のアイテムや戦闘判断は、その構造を活かすための実戦向け補足案です。
## 要点まとめ
-
ヨリックの
ヨリック W - 屍の列は、単なる追撃手段ではなく、進入阻止と味方の保護に使います。
-
魔帝は、使用したスキルと別のランダムなスキルの間で、クールダウンの一部を返還します。すべてのスキルが同時にリセットされる効果ではありません。
- 壁を大量に作れても、自分の火力が上がるわけではありません。閉じ込めた敵を攻撃できる味方と一緒に動く必要があります。
- タイトルの「無限壁封鎖」は、強力な連続使用を表した表現です。毎回同じペースで壁が出ることや、相手が絶対に脱出できないことを保証するものではありません。
## オーグメント構成
```opgg lol AugmentBuild
schemaVersion: 1
core: [2087]
alternatives: []
synergy: []
```
### 大魔術師:火力より行動回数
魔帝はスキルを使うと、使用したスキルのクールダウンの30%分、別のランダムなスキルのクールダウンを返還します。ヨリックは壁で時間を稼ぎ、別のスキルを使って、再び壁を準備する流れを狙います。Wだけを連打するのではなく、今戻っているスキルと敵の位置を同時に見ることが重要です。
壁が再使用可能になることと、壁を良い位置に置けることは別です。相手の足元を囲う配置、退路を断つ配置、味方に飛びかかる敵を引き離す配置を使い分けましょう。すでに同じ場所に壁が十分あるなら、次の壁は敵の逃げ道を塞ぐために使うほうが有効です。
### 構成が揃わなかったら
大魔術師を引けなかった場合は、この記事の連続壁運用を前提に無理やり装備を揃えないでください。通常のヨリックらしく、Eでの牽制や召喚物によるプレッシャー、Wを1回当てる価値を活かす方向へ切り替えます。別のスキルヘイスト系オーグメントがあっても、大魔術師と同じ返還方式だとは考えません。動画内の別のヨリック場面に登場するオーグメントも、1試合で必須の構成として扱っていません。
## アイテムビルド
```opgg lol ItemBuild
starter: []
boots: []
core: [3078,3053]
situational: [3065,3143]
starterRelations: []
bootsRelations: []
coreRelations: [PRIORITY]
situationalRelations: [PRIORITY]
```
この構成は、動画の購入順を再現したものではなく、実戦向けの補足案です。「大魔術師」という名前に引っ張られて魔力アイテムだけを積むのではなく、壁を使う位置で生き残れるファイター寄りの構成を基準にしています。
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トリニティ フォース:Qを絡めた近接トレードと通常攻撃の威力を補う選択です。壁に閉じ込めた敵を直接殴れる構成で価値が高まります。相手の射程のせいで接近自体が危険なら、攻撃アイテムの完成より防御パーツを優先しても構いません。
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ステラックの篭手:敵の集中攻撃に耐え、次の壁を使う余裕を作るための選択です。敵を閉じ込めたからといって、敵陣深くまで入っていいわけではありません。
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スピリット ビサージュ:魔法ダメージが重く、回復や味方のシールドも合わせて活用したいときに検討します。相手の主なダメージが物理なら、考えなしに買う必要はありません。
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ランデュイン オーメン:クリティカル主体の通常攻撃に耐える必要がある場合の条件付き防御アイテムです。相手の主力キャリーがどの攻撃で自分を倒すのかを見て、優先順位を変えましょう。
ブーツは相手のCCとダメージ構成に合わせ、初期アイテムと最終ビルドの完成順は固定していません。マナ切れで壁を使えないなら、攻撃力より先にリソース管理を考えるべきです。
## スキル運用
ヨリック E - 悲嘆の霧で移動速度を落とした敵にWをつなげると、何もない状態で壁を当てようとするより安定します。相手の移動スキルを使わせてから閉じ込めるのも良い流れです。逆に味方を助ける必要がある場面では、Eが当たるのを待ってWを遅らせないでください。
ヨリック Q - 葬送は安全に攻撃できるときに絡めます。クールダウン返還を期待して、敵の危険範囲内へ歩いて入る必要はありません。ミストレイスと
ヨリック R - 嘆きの墓標の召喚物は、味方が攻撃する時間を作るプレッシャー手段として使います。ただし、動画だけを見て、特定のアルティメットの再使用操作が必ず同じ返還を生むと断定しないでください。レベル18までの固定スキル振りも提示していません。
## 序盤・終盤・集団戦の立ち回り
序盤はオーグメントが揃う前から連続壁を期待せず、レーンを受けながらEで牽制します。味方が戦う準備をできているか確認してからWを使いましょう。体力を失って後退する必要があるなら、壁を攻撃用に残すより追撃を断つために使うのが良いです。
終盤は、敵を捕まえる壁と味方を守る壁のどちらが勝利に必要かを先に決めます。味方のADCが十分に育っているなら、敵タンクを少しの間拘束するだけでも価値があります。敵後衛を追いかけて自分のキャリーが無防備になれば、壁の数に関係なく集団戦は崩壊します。
集団戦では、最初の壁で移動スキルを誘い、次の壁で移動手段を失った対象を制限する流れを狙います。敵が壁を素早く壊せる構成なら、1か所に重ねて塞ぐより、攻撃対象を変えさせるように位置を分散させましょう。オブジェクト前で通路を塞いだときは、味方ミニオンと攻撃要員が到着しているか確認してからプレッシャーを続けます。
## 相手・味方の構成
移動スキルの少ない近接チャンピオンには地形封鎖が有効ですが、壁を越える移動スキルを持つ敵や、長い射程で壁の外から攻撃できる敵に同じ結果を期待してはいけません。通常攻撃が速く、壁をすぐ壊せる相手に対しては、最初の壁がどれだけ長く残るかを細かく計算しないでください。
味方に範囲ダメージや遠距離からの継続火力があれば、ヨリックが作った地形を実際のダメージにつなげやすくなります。味方はヨリックの壁を通過できます。味方の動線が壁で塞がると考えるより、閉じ込めた敵へ味方が間に合う距離を基準に配置しましょう。味方が追いつけない距離での孤立は、有効なイニシエートではありません。
## よくあるミス
1. 大魔術師を全スキルリセットだと勘違いし、次のWが必ずあるつもりで前に出る。
2. 壁をいつも同じ場所に置き、敵の本当の退路を開けたままにする。
3. 壁の数に気を取られ、マナや敵の移動スキルの使用状況を見落とす。
4. 召喚物や味方が攻撃できない敵を閉じ込め、1人で仕留めようとする。
一言でまとめると、壁を早く使うことよりも、敵が最も嫌がる場所に次の壁を残すことが大魔術師ヨリックの核心です。
情報の範囲:元動画のヨリックのタイトル場面と、韓国語で紹介されたオーグメントカードに限定しています。他チャンピオンのオーグメント、別のヨリック試合の構成、勝率の保証、未確認の購入順は含めていません。
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