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イブリンジャングル16.18
スマイト +
フラッシュ。
スマイトは初動のジャングルとドラゴン・バロンの仕留めに必須だ。フラッシュはステルス接近が途切れた時にEの射程まで詰めるか、Rのシールドが切れる前に逃げるために使う。Wは壁を越えられないので、フラッシュを単なる追跡用に先に使わない。
魔法防御貫通の印(II) 9個/
物理防御の章(II) 9個/
魔法防御の紋(II) 9個/
魔力の神髄(II) 3個。
合計は魔法貫通力9、防御力9、魔法抵抗力12.6、魔力15だ。魔法貫通力と魔力はQ・E・Rおよびリュアンドリーのダメージを上げ、防御力は初動ジャングルの体力損失を減らす。固定魔法抵抗力はガンクや小集団戦でAPダメージを受けた瞬間に効力が出る。動画に表示されたページをそのまま再現した構成だ。[08:55–09:20]
ハンター マチェット +
体力ポーション 5個で始める。1レベルQで複数のモンスターを薙ぎ払い、2レベルE後には増加した攻撃速度で通常攻撃を十分に入れる。体力を節約しようとキャンプから離れすぎて初期化させるよりも、小モンスターまでQのライン上に置きながら移動する。
初回帰還の目標は精霊石とロングソードだ。完成ゴールドが貯まったら、他のAP素材よりもエルダーリザードの精霊を先に完成させる。
投稿者: 안녕지지2026/10/05 8:51 更新翻訳済み
Jostus11のクラシックジャングルハイブリッドイーブリン:エルダーリザードとリュアンドリーで燃やし続ける方法
エルダーリザードの精霊でQと通常攻撃に確定ダメージの燃焼を乗せ、リュアンドリーの苦悶・ライランドリーの水晶杖で魔法ダメージの燃焼まで繋げるハイブリッドAPジャングルイーブリンの攻略だ。ステルスで接近して体力が多い状態でRを使い、死炎の魔手で一人を狙い、EとQ連打で仕留める。
最初にポイント
- ポジション:ジャングル
- サモナースペル:スマイト+フラッシュ
- ルーン:魔法貫通力/防御力/魔法抵抗力/魔力
- マスタリー:攻撃21/防御9/補助0
- スキル:Q → E → W、Rは6・11・16レベル
- 開始:ハンターのマチェーテ+ヘルスポーション5個
- ファーストコア:エルダーリザードの精霊+魔道士の靴
- 魔法コア:リュアンドリーの苦悶 → 死炎の魔手 → ライランドリーの水晶杖
- 最後の選択:火力はラバドンの死帽、生存はゾーニャの砂時計
- 立ち回り:ステルスで接近、体力が多いときにR、Wを移動用に無駄遣いしない、DFGを入れた一人から倒す
サモナースペル
ルーン
マスタリー:攻撃21/防御9/補助0
攻撃21は畜殺者2、成長攻撃力と魔力、物理・魔法貫通、魔剣、処刑人を一緒に取る。エルダーリザードの攻撃力とイーブリンのボーナス攻撃力レシオを捨てずに、AP暗殺火力も上げるハイブリッド構成だ。
防御9は召喚士の決意1、耐久力1、頑健な肌2、強健3、刃の鎧1、防護1だ。スマイトを強化しモンスターダメージを減らして初動ジャングルを安定させ、防護のタワーダメージ減少はダイブ後にもう一発耐える保険になる。動画作成者がジャングラーにとって頑健な肌と刃の鎧は事実上必須だと説明したセッティングだ。[09:29–10:37]
スキル順
Q最大→E最大→W最大の順だ。1レベルQ、2レベルE、3レベルWを取り、Rは6・11・16レベルで取得する。動画はスキルの仕組みを説明しているが18レベルの投資表を別途提示していないため、現在16.18の基本ジャングル優先順位を使用した。
パッシブ:ステルスは接近技でありマナ回復時間
戦闘から離れて6秒経つと潜伏状態になりユニットをすり抜け、毎秒最大マナの0.8%を回復する。ガンク終了後すぐにQを空撃ちせず、ステルスを再発動して次のルートのマナを作る。敵チャンピオンが近くにいるか、透明感知ワード・予言者のエリクサーに見つかると露呈するので正面直線接近は避ける。
Q:エルダーリザードの燃焼を更新し続ける
クールダウンは全レベル1.5秒だ。近くの対象を貫通する棘を繰り返しキャンプとチャンピオンを一緒に削り、エルダーリザードの燃える手を更新し続ける。ただし16.18のマナ消費は16/22/28/34/40で、後半の基本ダメージが下方修正されているため、対象もなく連打すると次のガンク前にマナが底を突く。[01:35–02:29, 03:38–04:26]
W:スローになった後に解除するか、確実に張り付くとき
敵チャンピオンにスキルを当てると移動速度が最大4回スタックし、使用時スローを除去しながら3秒間大きく加速する。チャンピオンキルに関与するとクールダウンもリセットされる。現在はマナ40・クール20秒になったので、キャンプ間の移動だけのために押さない。最初の対象を倒した後、リセットされたWで次の対象を追跡または離脱する流れが最も良い。[02:29–02:36]
E:二度斬りで攻撃速度を得る
対象を二度斬りし合計70/110/150/190/230の魔法ダメージを与え、ボーナス攻撃力と魔力のレシオはそれぞれ100%だ。その後3秒間攻撃速度が60~120%増加する。ステルスでEの射程まで接近してから使用し、バフが切れている間は通常攻撃とQを一緒に入れてエルダーリザードの燃焼を途切れさせない。[02:36–02:44]
R:処刑スキルではなく交戦開始スキル
対象の**現在体力**比例の魔法ダメージを与えるため、体力が多い時に使うほど強い。2秒間スローをかけ、命中したチャンピオンの数だけシールドを得る。一人を暗殺する時は死炎の魔手直後にRで開け、集団戦では可能なら複数に当てて突入時の体力を作る。フィニッシュまで温存するとダメージとシールドの両方を損する。[02:44–03:10]
アイテムビルド
開始アイテムと初回帰還
1コア:エルダーリザードの精霊
最初の完成は
エルダーリザードの魂。攻撃力35、体力回復14、マナ回復7、クールダウン減少10%とモンスター追加ダメージを得る。核心は通常攻撃や持続ダメージではなくスキルに付く燃える手だ。Qのクールが1.5秒のため燃焼を繰り返し更新し、Eのボーナス攻撃力レシオも一緒に上げる。APチャンピオンなのに動画がスペクターの精霊ではなくこのアイテムを選んだ理由だ。[03:18–04:34]
純粋なAPとジャングルの維持力を優先したいなら
亡霊の幽魂が安定した選択肢だ。ただしこの攻略のアイデンティティはエルダーリザードの確定ダメージとQ連打を組み合わせることにある。
魔道士の靴とリュアンドリーの苦悶
基本靴は
ソーサラー シューズ。ルーン9と靴15の固定魔法貫通力で体力の低いディーラーにQ・Eダメージをそのまま通す。ステルスローミングだけを最大化する時は
モビリティ ブーツ、単体指定CCが多い場合は
マーキュリー ブーツに替える。[05:11–05:23]
二番目の完成品は
ライアンドリーの仮面。魔力50、体力300、魔法貫通力15に加え、スキル命中後3秒間毎秒現在体力の2%を魔法ダメージで焼く。移動妨害状態の敵には倍になるため、Rのスローと直結し、ライランドリーが出た後はQ一回ごとに強化燃焼を維持する。[04:34–05:16]
死炎の魔手:一人を指名する
三つ目は
デスファイア グラスプ。使用効果で対象最大体力の15%に相当する魔法ダメージを与え、4秒間その対象が受ける全ての魔法ダメージを20%増やす。基本暗殺順序は以下の通りだ。
1. ステルスでEの射程付近まで接近する。
2. 死炎の魔手を先に使用する。
3. 体力が多く残っている時にRを当てる。
4. Eで二度斬りし通常攻撃とQを繰り返す。
5. スローが入ったらWで解除し、最後まで張り付く。
死炎の魔手を飛ばして全てのスキルを先に使うと、4秒間の増幅区間を丸々失う。[05:52–06:35]
ライランドリーと最後の一枠
四番目のAP完成品は
リーライ クリスタル セプター。Qは短いクールでスローを更新し続け、移動妨害状態ではリュアンドリーの追加ダメージが倍になる。Rを使った後も追跡と燃焼が維持される組み合わせだ。[06:44–07:27]
最後の火力は
ラバドン デスキャップ。魔力120と魔力30%増加でEの高いレシオとQ連打を最も大きく上げる。動画の試合でも作成者は安全な選択よりも死帽への攻撃的な購入を選んだ。[07:50–08:25]
相手が先にイーブリンを集中するか、ダイブ後に抜け出すのが難しい場合は
ゾーニャの砂時計を代わりに上げる。魔法抵抗力が積まれたら
ヴォイド スタッフ、構造物や短い交戦で通常攻撃一回の火力を求めるなら
リッチ ベインを検討する。超後半はジャングルアイテムを売ってヴォイドの杖やリッチベインに交換できる。
ジャングルとガンクの立ち回り
一周目は体力よりマナまで見る
Qを休まず使うとクリアは速いが、ランクが上がるほどマナ消費が大きく増える。Eの攻撃速度3秒間は通常攻撃を十分に入れ、キャンプ終了後はステルスを回復して次のキャンプへ移動する。青バフがないか、もうすぐガンクに行く時は最後の小モンスターをQ一回減らして通常攻撃で倒す方が良い。
動画はジャングルファーム区間のほとんどを省略したハイライト形式のため、特定の初動ルートを強制しない。味方レーンのCCと相手ジャングルの侵入可能性を見て開始陣営を決めるが、3レベルQ-E-Wを確保した後、ステルスの角度が良いレーンから狙う。[00:29–01:12, 12:01–12:12]
ステルスで最後の距離を詰める
ワードのない川だけを信じて正面から走らない。潜伏は相手チャンピオンと近づきすぎると露呈するので、側面や後方に回ってEの射程直前まで接近する。相手が先にスローを使ったらWで解除し、逃げスキルが切れた後にフラッシュで最後の距離を詰める。
Rは現在体力比例のため、ガンクのフィニッシュ用に温存しない。先にRで体力と移動速度を削りEの射程を作り、Qと通常攻撃でエルダーリザード・リュアンドリーの燃焼を継続する。
中盤の立ち回りと集団戦
キャンプを捨ててステルスだけしない
エルダーリザードの精霊は2000ゴールドのジャングル加速アイテムだ。ガンクの角度がなければQとEでキャンプを素早く片付けて次のアイテム時間を早める。ステルスで長時間立ち止まりキル一つだけ待つと、レベルとスマイト主導権が一緒に遅れる。
集団戦ではRのシールドとDFGの対象が異なる場合がある
暗殺対象がはっきりしていれば死炎の魔手 → R → E → Qの順で一人を消す。逆に正面飛び込みで生存がより重要なら、Rを複数に当ててシールドを先に大きくし、最も近いディーラーにDFGとEを集中する。
最初のキルが出るとWのクールがリセットされる。すぐに次の敵へ向かうか、シールドが切れる前に離脱するかを判断する。ゾーニャがなければ敵陣真ん中でWまで攻撃的に使ってはいけない。
視界を先に消す
イーブリンの潜伏は透明感知ワードと予言者のエリクサーに無力だ。
オラクル エリクサーで進入路の感知手段を確認し、同じ方向に繰り返しガンクに行かない。相手がピンクワードにゴールドを使わせたこと自体が利益なので、発見されたらすぐに無理なダイブで取り返そうとしない。
よくあるミス
- 26.17以降もWを無料の移動スキルのように連打する。
- Qを対象なしで連打し、ガンク直前でマナが無い。
- Rを処刑スキルと勘違いし、低体力の敵にだけ使う。
- 死炎の魔手を全てのスキル後に押し、ダメージ増幅を逃す。
- ステルスならワードや近接感知に絶対バレないと思う。
- Eの攻撃速度バフがかかっているのにQだけ押して通常攻撃を忘れる。
- エルダーリザードを買ったのにキャンプを空けてステルス待機だけする。
- ライランドリーなしでも全てのQがリュアンドリー強化燃焼を与えると誤解する。
- 複数にRを当てられるのに一人だけ見て突入する。
- 生存が必要な試合でも死帽だけに固執しゾーニャを後回しにする。
一行まとめ
**ステルスで射程まで歩いて入り、DFGと現在体力比例のRで戦闘を開始し、Eの攻撃速度・Q連打にエルダーリザードとリュアンドリーの二つの燃焼を更新し続けることが、クラシックハイブリッドジャングルイーブリンの勝利の公式だ。**
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